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2006年10月

2006年10月31日 (火)

今年はゲレンデガイド遅くない?

いよいよボードシーズンも間近となってきたが、今年はゲレンデガイイドが出るのが遅いなー。例年10月下旬には出ていたと思うが。

去年あたりからガイドの種類も減ってきたし、今シーズンは営業休止あるいは閉鎖のゲレンデも多いから編集も大変なのかしら。

明日から肉体労働の5日間となるが、来週の初滑りを励みに頑張ろう。

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2006年10月29日 (日)

厚揚げ番長

厚揚げ番長

今夜の夕食はおでん、という事で厚揚げ番長を初試食。

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うな丼

うな丼

丸高のうな丼。

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うなぎ丸高

うなぎ丸高

ミント神戸の上層階は無茶混みだったので地下のうなぎ屋にした。

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ミント神戸

ミント神戸

マンション構造説明会の帰りに食事しにミント神戸に来た。どこも大行列。

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大倉山公園の謎

大倉山公園の謎

図書館&散歩コースの大倉山公園に不思議な建造物が…。銅像かなんかの台座のようだが。

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2006年10月28日 (土)

ウィングヒルズOPEN日

今日、ウィングヒルズからお手紙が届いた。それによると今シーズンも「エリア最速」で11月1日OPEN!との事。

更に12月初旬には日本最大級2000mに拡張予定!!だと。いゃー気合入ってるね。

残念ながら、今年も文化の日がらみ連休は仕事で行けるのは11日だけど、嬉しいお知らせでした。

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出口のない海

横山秀夫著「出口のない海」を読了。回天での特攻隊員となった大学野球部員のお話。フィクションだけに、どうせならもう少し登場人物を作りこめば良いのに、と思った。

特攻については、事実が事実だけに、生半可なフィクションは難しいよね。

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講堂にて

講堂にて

講堂では合唱、演劇、吹奏楽などをやっている。

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関帝廟とは

関帝廟とは

文化祭ではこないだ見た関帝廟を解説している。

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文化祭

文化祭

中学校の文化祭に来た。

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2006年10月27日 (金)

楠木正成

直木三十五著「楠木三十五」を読了。世に芥川賞と並んで有名な「直木賞」だが、その由来となった直木三十五という作家の本を読んだことがなかった。

そもそも芥川は「龍之介」とフルネームで有名だが、直木は「三十五」なんて全然知らなかったよ。(しかも読み方は、さんじゅうご、っておもきしベタだし)

昭和1ケタ時代に書かれた時代小説だけに、文章が大分読みづらかった。題材は楠木正成で、歴史上の有名人だし、他の時代小説や歴史ネタ本で色々知識はあるので最後まで読みきったが、あまり予備知識のない題材だったら最後まで読めなかったかも。

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2006年10月24日 (火)

食い道楽ひとり旅

柏井壽著「食い道楽ひとり旅」を読了。著者のひとり旅スタイルは自分ととても似ていて、共感しまくり。食のみならず、その考え方に大いに賛同。価値観の近い人の本は面白い。

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2006年10月23日 (月)

日本代表監督

今日の夕刊に代表ヘッドコーチにジョン・カーワン氏就任か?との記事が出ていた。

カーワンと言えば、第一回WCのオールブラックス怪物ウィング。当時としてはありえない巨漢ウィングかつ大きなストライドでトイメンをぶっちぎるスピードでぶったまげたものだ。

イタリア代表をそれなりのレベルにした実績もあり、エルサリドよりちょっとは期待しちゃおうかな。

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2006年10月22日 (日)

最強の戦闘機 第二次世界大戦

今日図書館で借りてきた、青木謙知監修・デアゴスティーニ編「世界の航空機4 最強の戦闘機 第二次世界大戦」を読了。

第二次大戦の航空機モノって結構好き。今まで国産航空機の知識は随分読んだが、米英独ソの航空機についても勉強できてよかった。

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モトコー7番街

モトコー7番街

ちょっと怪しいモトコー7番街入り口。

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神戸地方裁判所

神戸地方裁判所

割と最近、旧建物のイメージを残して建て直した裁判所。

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関帝廟

関帝廟

日曜日の恒例、図書館通いの途中、関帝廟を発見。華僑の多い神戸らしさか。

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なぜウォルマートは日本で成功しないのか?

島田陽介著「なぜウォルマートは日本で成功しないのか?」を読了。

少しだけ仕事にからむ。たまには少し仕事がらみのお勉強をしよう、と図書館で借りてきた。

ウォルマートに限らず、多くの米国系企業が日本進出に失敗する訳、それはやはり組織論だった。本部に権力と人材を集中させて頭脳とし、現場は手足としてオペレーションに集中するやり方が裏目に出ている、という事だ。

教育レベルが階層により大きく違う米国(あるいは中南米、アジア・インド)なら通じるやり方ではある。

しかし国民一般の教育レベルにほぼ違いがなく、現場が顧客のニーズに反応し創意工夫ができるレベルの日本の小売業に米国流の強烈なトップダウンを持ち込んだ事により、顧客のニーズがトップに伝わらない、現場のモチベーション低下(俺たちはロボットか?)を起す、といった弊害の方が大きかった、という事だ。(身近に聞く話だな)

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2006年10月21日 (土)

お嬢ホワイト

お嬢ホワイト

男前豆腐店新銘柄お嬢ホワイト発見。イズミヤ豆腐売り場にて。

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流星Ⅶ号

今日午前中に流星Ⅶ号(ストリーム)をホンダに取りに行った。

流星Ⅵ号(ウィッシュ)を引き渡し、Ⅶ号に乗って帰ってきた。納車式と称し、店長初めメカニックの人など5人くらいに挨拶され、記念写真まで取られたのは恐れ入った。

こっぱずかしいし、お互い時間ももったいないと思うが・・・。まぁ儀式って事なんだろうな。

今年は保養所の利用料が上がったので、流星Ⅶ号には足+宿として活躍してもらう事になるだろう。

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2006年10月20日 (金)

南京町

南京町

今日は年休。JIROでビジネスマンシャツとアナログのパンツを買った後、南京町に昼飯食べに来た。

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2006年10月18日 (水)

中高年からの田舎暮らし

湯川豊彦著「中高年からの田舎暮らし」を読了。もう立派な中年になったし、昔からの憧れの田舎暮らしのイメージを求めて読んだ。

軽い田舎からド田舎までいろいろあるが、結局は気持ちの持ちようでハッピーと感じるか、失敗したと感じるか、人それぞれって事のようだ。

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2006年10月16日 (月)

特攻の思想 大西瀧治郎伝

先日図書館で借りてきた草柳大蔵著「特攻の思想 大西瀧治郎伝」を読了。

特攻生みの親として有名な海軍中将大西瀧治郎は、その非人道的攻撃方法から非情・冷徹・暴将・愚将、と非難・誹謗・中傷の的である。私の大好きな漫画「紫電改のタカ」でも冷酷な上官として登場している。

しかし、果たしていかに将官といえどもたった一人の発案、決断で特別攻撃=必死の自殺攻撃が実行され得る物なのか?しかも特攻は一旦開始後は大西中将の直接指揮下ではない部隊も含め、更に陸軍も含め組織的な攻撃戦術として敗戦まで継続されるのだ。

大西は、自殺攻撃という異常な方法を組織として取らざるを得なくなるまで追い詰められた戦争を引き起こした軍の犠牲者(口火を切らされた、という意味で)とも言える。

特攻を指導した多くの関係者が生き残る中、大西は敗戦翌日「特攻隊の英霊にもうす」と有名な遺書を残した後、自決している。

遺書で自分が死に追いやった若者と遺族へ深く感謝、お詫びし、残された青年には日本の福祉と世界和平の為、最善を尽くす事を願っているのは当然と言えば当然と思う。

しかし、私が深く感銘したのは大西が、深夜腹を切り、頚動脈と心臓を刺し血の海の中で尚数時間生きていて、朝になって駆けつけた医者、関係者に「介錯はするな。なるべく長く苦しませて死なせてくれ。」と言ったという部分だ。

これは本当に心から特攻隊の青年に詫びる気持ちがなければ、言える事ではない。それも現に腹を切り、首を切り、心臓に刀を突き刺して断末魔の痛みに苦しみながら、尚なるべく長く苦しませてくれ、とは99%の人間には言えないだろう。私なら間違いなく「早く楽にしてくれ。」と言う。

戦争はだれもを不幸にする。

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2006年10月15日 (日)

流星号最後のお手入れ

流星号最後のお手入れ

4年半に渡り貴重な足として活躍してくれた流星号Ⅵ号を洗車し、中も掃除してあげた。

ありがとう流星Ⅵ号。

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定刻発車

三戸祐子著「定刻発車 日本の鉄道はなぜ世界で最も正確なのか?」を読了。時刻表愛読者にして鉄道旅行愛好者、つまり旅系鉄を自認する者としてはとても引かれるタイトル。本屋で目にして早速購入、先ほど読み終えた。

「全く当たり前にして、普段は空気ほどにも意識しない」列車が時刻表通り発着している、という事実。毎日毎日日本全国で「寸分の狂いも無く」列車が動き続けている、という事への脅威、をまず改めて思い知らせてくれた。「当たり前のように狂わない」これは鉄道というシステムを考えれば本当に驚異的な事であり、日本以外の国では到底考えられない事なのだ。

その秘密を大名行列にダイヤがあった!(これも驚き)所から始めて、国土環境、現場技術、システム、ダイヤ、あらゆる角度から検証し解明していく。

著者は鉄ではない女性であるが、膨大な鉄道関係の資料を精読し、関係者からも取材しているようで、素人女性鉄本にありがちな「根本的な違和感」もなく、勉強になった本。

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2006年10月14日 (土)

生田神社

生田神社

マンション見物の帰りに神社でおみくじ。吉だった。

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図書館

図書館

先週返し損ねた本を返しに図書館へ。

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2006年10月13日 (金)

脱臼

そーいえば、昨日の晩帰宅したら、息子が体育の授業の柔道で左手の親指を脱臼していた。息子は食事は左利きなのでちょっと不便そう。

整形外科でも「よくケガするねー。」と言われたそうだが、親に似てホントよくケガするわ。

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やっと週末

今週は月曜が祝日だったわりに(だったせいか?)仕事に酒に忙しく、帰宅が遅い日が続いた。今日は久々早くフリータイム。明日はマンションのモデルルームを見に行く予定。

予定価格がまだ出ていないのが気になるが、どうせ高くて手が出ないんだろうなー。まぁひやかし半分です。

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2006年10月10日 (火)

ICS軍団OPEN日

関西からの日帰り圏内でOPEN日が気になるのは、奥美濃のアイスクラッシュシステムを持つゲレンデ群。

今のところ確定している中での最速はホワイトピアたかすの11/3のようだ。去年より随分頑張っている。一方去年11/3にOPENした鷲ガ岳は11/11OPENと今年は控えめ。

昨年OPEN直前まで「11月上旬OPEN」と迷彩かましておいて、11/2OPENを敢行し「地域最速」をかっさらったWヒルズ白鳥は今年も「11月上旬OPEN」作戦。

Wヒルズのすぐそばのスノーウェーブパーク白鳥高原(長いねどうも)は11/17と先陣争いからは早々に後退。

Sシーズン券が使えるだけに、今年も初滑りはWヒルズでと思っているが、ホワイトピアたかすに合わすか、鷲ガ岳に合わすかでOPEN日は1週間違ってくるな。

どっちにしろ、11/3-5の連休は仕事なので行けないが・・・。

そういや、ダイナランドはどうなってんだろ?

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2006年10月 9日 (月)

モトコー2

モトコー2

すんなり帰るのも面白く無いのでいつもと違う道。元町高架下2番街入り口。

元町高架下商店街・通称モトコーは元町駅に近いほうから1~7か8まである。1~2番街あたりまでは、若者受けする商店街なのだが、遠ざかるにつれてあやしい雰囲気が漂ってくる。

5.6番街あたりまで来るとほとんど東南アジアのジャンクか?(行った事ないけど)という雰囲気。最初はちょっと恐いな、と思うくらい。最近は慣れてたまに異国情緒を味わいに行くけど。

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休館

休館

市立中央図書館は休館。祝日は休みかもとは思ったが。さすが親方日の丸。

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兵庫県警

兵庫県警

いつもの図書館通いの途中で。県民の安全を守る県警。

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土壇場における人間の研究

佐藤清彦著「土壇場における人間の研究 ニューギニア闇の戦跡」読了。軍制、軍律の厳しい筈の日本軍だが、東ニューギニアでの死闘とその崩壊時の兵士達を描く。

圧倒的戦力差、徹底的敗北、飢餓の中で軍がどのように崩壊し、脱走、投降、反逆、上官暗殺、人肉食などに至ったか当時の関係者に丹念にインタビューし、重い口を開かせる。

土壇場=極限状態の体験談がリアル。戦争の不幸をまた感じる一冊だった。

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2006年10月 8日 (日)

四国の屋根

2000m級の山をなめてました。天気図を見て、風が強くなりそうな気圧配置だなー、とは思ったのだが、予報は晴れだし大丈夫かーとホテルを出発したら・・・

Dscf0002_5 貞光から延々と超ハードな山道ドライブを続け、やっと見ノ越の登山口に到着。リフトで楽しちゃおう。登山口は少し寒いけど、晴れている。

Dscf0004_3 リフトからの紅葉。標高が上がるにつれ、ガスがかかり気温は一層低くなる。フリースの上に雨具を羽織って寒さを防ぐ。

Dscf0009_4 リフト終着西島駅を10:20に出発。既に標高1750mを稼いでいるから、ハイキング程度の山登り。ガスと風で展望も無いのでただ歩き、山頂ヒュッテに到着。ヒュッテ横の剣山本宮。背後の巨岩が御神体らしい。

Dscf0013_5 ヒュッテから5分程度で山頂に着く。ただヒュッテから先は物凄い風で体が飛ばされそう。「飛びます。飛びます。」とつぶやきながら歩いて、ようやく山頂に到達したが、ホントに爆風とガスでしゃれにならん。またもや一等三角点でのビールはおあずけだ。

Dscf0017_4 ほうほうの体で逃げ込んだ山頂ヒュッテ。同様の非難客で混んでいたが、単独行の強みで席確保。ここで本来山頂で味わう筈だったビールとサンドウィッチを味わう。ただ居は悪いのでオデンも買った。暖かい物は美味しく感じたよ。

Dscf0020_1 下山途中の大剣神社。背後の石は御塔石。この石の形が剣の形をしているのが剣山の由来というのが一説。もう一説に平家の落人と共に都落ちした安徳天皇の御剣を隠した山、というのがある。

Dscf0027_2 登山口近くまで降りてくると、ほら晴れ間が見えてるよ。やんなるな。

またあの山道ドライブで帰るのは気が重いが、驚くのは狭い谷間にそれなりに集落がある、という事。ホントに落人でもなけりゃこんなトコ住まんぞ、という家ばかり。マジで平家の末裔さんかしら。

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四国三郎

四国三郎

帰りも上板SAで休憩とお土産購入。吉野川流域が良く見える。

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剣山スキー場

剣山スキー場

剣山への途中にあるスキー場。リフトは一本きりだが案内板によるとパイプがあるようだ。

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あっ

あっ

という間に降りて来てしまった。下りリフトからの紅葉。登山口着12時丁度。

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剣山山頂

剣山山頂

下界では晴れていたのに山は大荒れ。山頂付近はガスで何も見えない上暴風で立っていられない。

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リフト降り場

リフト降り場

10時20分いよいよ出発。

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登山口

登山口

さすが四国の屋根と云うだけあって登山口までの山道は超ハード。運転してても酔いそうだった。

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上板SA

上板SA

ホテルを出発し徳島自動車道で剣山に向かう。途中食料を仕入れがてらSAで休憩。

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2006年10月 7日 (土)

大手門

大手門

徳島城は明治8年に解体され、遺構は何も残って無いが大手門の立派な石垣は残る。

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徳島城趾

徳島城趾

100名山と共に興味を持って、機会あれば訪れている100名城の一つ、徳島城趾に来た。城趾には博物館が建っている。

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転車台稼働中

転車台稼働中

ホテルクレメント徳島にチェックインしたらさすがJR四国のホテル。徳島駅が良く見え、何か鉄道フェアらしき事をやっていて転車台が動いている。

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支那そば肉玉入

支那そば肉玉入

10分程待っただけで席に着く事が出来た。食券を先に買っておく方式。

追記-旨かった。小にしたけど大にすればよかったと思ったほど。一見ムチャ濃いスープが薄切りばら肉、モヤシと合う。

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徳島ラーメン

徳島ラーメン

昼時に徳島に着いたので折角だからと徳島ラーメンを食べに来た。有名店らしい、支那そば巽屋。えらい行列。

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淡路の南

淡路の南

連休を利用して四国剣山を登ろうと徳島に向かう。今日は移動だけなので、淡路の南で休憩。

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2006年10月 5日 (木)

久々100名山にいくか

今週末は3連休。涼しくなってきたし、久しぶりに山登りに行こうと思う。

だだ明日は飲み会で遅くなりそうだし、7日に準備して行ける関西近辺の100名山は・・・となると剣山か。

いかつい名前の割に、歩行行程は楽そうだし、荒島岳以来の100名山いこか。

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2006年10月 3日 (火)

年末宿確保

本日仕事中にスキを見て年末ボードの宿を確保した。会社の保養所は10/2から12月の予約受付だったので、ホントは昨日電話するつもりだったのだが、真面目に仕事していて気がついたら受け付け時間過ぎていた、ウガーッッッッオーマイガッッッッ!

今日も受付開始時間の10時キッカリに電話するぞっ、と思いながら仕事していたら既に10時40分。ウゲゲしまつたーーー、と思いながら電話すると「お取りできます」とオペレーター嬢。良かったー。

毎年恒例の家族+我が母の年末年始スキー&ボードだが、今年は長男が受験生。かみさんと長男は置いてきぼりだが、今年も行きます。ただし年末のみ。

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2006年10月 2日 (月)

ふと気が付いたら最長不倒記録達成

只今気がついた。社会人となって転勤を繰り返してきたが、2002年2月1日付けで神戸に着任。以来今日で4年8ケ月1日。

今まで最も長かった勤務地は1988年2月~1992年9月、4年8ケ月過ごした名古屋だった。ただ名古屋の場合は途中結婚して転居している。(覚王山→一社だけど)

勤務地ではなく、居住地で考えても4年6ケ月を過ごした茨木市も既にこの神戸で越えている。

仕事上でも、住まいという面でも最長不倒記録を更新したのだ。できればもう2-3年は更新し続けたいとは思うが、無理だろうな。

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わが回想の双葉山定次

小阪秀二著「わが回想の双葉山定次」を読了。伝説の大横綱双葉山をリアルタイムで見てきた著者が綴る。歯医者でありながら相撲好きが嵩じて相撲アナウンサーになった、という著者の双葉山論は大変面白かった。

不朽の69連勝という大記録をもつ横綱だが、ただ「強い」だけではないその土俵態度、品格を知らしめてくれる。

しかし、横綱という立場は若干二十歳過ぎの若者に、俗物が老境に至るまで作りえない高い人格と品性を求め、かつ常に最強でなければならないとする、すさまじい重圧のかかるポジションだ。今更ながらその責任の重大さに感じ入る。

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功名が辻

司馬遼太郎著「功名が辻」全4巻を読了。図書館で随分以前から借りてきては読んでいたが、最終の4巻だけいつも貸し出し中で中々読了できないでいた。

以前にも読んでいるし、再読なのだが大河ドラマもほぼ欠かさず見ているので、もう一度読もうと借りてきていた。

今日ようやく4巻があったので、ついでに3巻ももう一度借りて、3.4巻を一気に読んだ。

TVでは大分省略されている千代と一豊の夫婦の機微が、やはり司馬作品らしくスピード感と繊細さを併せて描かれていてとても面白く読み終えた。

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2006年10月 1日 (日)

東京タワー

江国香織著「東京タワー」を読了。おじさんには「どーなんでしょ?」ってな感じ。よーわからん。

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八海山

八海山

昨日阪急オアシスで仕入れた八海山。以前仕入れたのは吟醸だけど今回はちょっと節約して本醸造。

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