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2006年12月

2006年12月31日 (日)

07第一回木曾遠征総集編

母(7○歳でもバリバリ滑ります)と娘(1○歳はガンガン飛ばします)とで家族スキー&ボート。久々の木曾遠征は楽しく終われました。

初日・やぶはら高原

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やぶはらは最初重い降雪でくらーい雰囲気でしたが、14時過ぎから晴れてきて、すいているし気持ちよく滑れました。

2日目・チャオおんたけ

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標高が高いだけあって、無茶苦茶寒い。14時には強風の為ゴンドラ運行中止。ゴンドラ止まるとリフト待ちは破壊的で、厳寒の中待つ気になれず引き上げました。

3日目・おんたけ

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今年からSシーズン券から離脱してしまったおんたけ。そうは言ってもこの辺では一番滑りこたえのあるゲレンデだからね。午前中は殺人的混雑だったが、昼前にゴンドラが動き出し、2時ごろからは快適滑走。雪質も夕方まで良く楽しめました。

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ビンストラップ切れた

ビンストラップ切れた

昨日の最終滑走時やけに右足がグラつくと思ったら、トゥ側のストラップ切れてた。

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2006年12月30日 (土)

保養所の夕飯

保養所の夕飯

飯が豪勢な木曽の保養所。今日もたいそう立派。

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うって変わって

うって変わって

2時過ぎにはガラガラのゴンドラ乗り場。

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ゴンドラ待ち

ゴンドラ待ち

は1時間は超えそう。

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リフト待ちは30分以上

リフト待ちは30分以上

ゲロゲロだ。

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行列

行列

おんたけはリフト券売り場で大行列。

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2006年12月29日 (金)

チャオは厳寒

チャオは厳寒

標高2000mは伊達じゃない。パウダー最高なれども寒さハンパ無い。

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朝の森

朝の森

昨夜少し降雪し、うっすらと雪化粧。

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2006年12月28日 (木)

晴れて来た

晴れて来た

2時過ぎには晴れて来た。風は強かったけど。

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やぶはら高原

やぶはら高原

にやってきました。水分の多い雪降り。

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2006年12月26日 (火)

年の瀬

いや、あっという間に年の瀬ですな。12月はホントに早い。

取引先へのあいさつ回りも今日で完了、明日残った事務処理をチョロッとやって、本年の仕事は終了。官公庁の仕事収めより1日早く、有休消化に入ります。

土日と年始3日は会社そのものが休みだし、7連休。無論ボード遠征敢行します。

今日明日でガンガン降り、あさってからはピーカン希望。

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2006年12月24日 (日)

SnowBoarder vol4

今日本屋でSnowBoarder vol4を買ってきた。

読者の部屋という投稿ページにオヤジスタイルというパートがあって、そこに自分の投稿が掲載されていた。

採用された方には特製ステッカーをお送りします、という事でいつ届くのかしら?楽しみだな~。ついでに投稿の主目的であったリフト券もあたってないかな~?

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2006年12月23日 (土)

草原の雪ダルマ

草原の雪ダルマ

BOXもしたし、グラトリも堪能してすっかり癒やされたので帰途に着く。駐車場までの草原に雪ダルマ。先週キズキズになったNEW愛機とともに。

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リフト待ち

リフト待ち

ペア一本だがそんなに混んで無い。

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BOX

BOX

もありました。50/50だけどやってみました。

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遠いゲレンデ

遠いゲレンデ

中央部に雪があるだけなのでゲレ食までは遥かに遠い。万両は更に遠いしまだ営業して無いだろう。

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やまとよのカレー

やまとよのカレー

昼飯はやまとよでカレー。万両まではたどり着けそうに無い。

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今日のハチ

今日のハチ

ハチも人工雪だけど幅はある。息子は親父がボードに行く事を、気にして無い、と言ってくれた。我が子ながら良い奴だ。

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新これもおとこのじんせいだ!

椎名誠、沢野ひとし、木村晋介、中村征夫、かなざわいっせい、太田篤哉、目黒幸二著「新これもおとこのじんせいだ!」を読了。

受験生の息子の気持ちも考えず、自分ばっかりボードに行って遊びほうけて、私は子供の事を第一に考えているのに!!!とカミさんから改めて非難ゴーゴー。

うーむ、親父がボードに行こうが行くまいが、受かるものは受かるし、受からないものは受からん、と思っていたし本人の人生なんだから本人が考え、頑張らねばと思えば頑張るだろうと考えていたのだが。

女性からすれば、親として極めて無責任だ、と真剣に考えているようだ。

どーも根本的な考え方が男親と女親では違うのだろう。ただ息子が本当に自分が勉強しなければならないのに親父がボードに行く事に対してストレスを感じているのなら反省し自制しなければならないだろう。一度本人に聞いて見よう。

自分の責務を人の行動のせいにするようなおとこには育っていないはずだが。

これもおとこのじんせいだ!

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2006年12月21日 (木)

ルミナリエ

今年もルミナリエ行ってきました。やっぱりきれいだね。

毎年存続が危ぶまれているので、家族4人で募金+ルミナリエ宝くじで気持ちばかり寄付してきました。

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最強の早稲田ラグビー

ここの所、遅い日が続いたので久々更新です。

清宮克彦著「最強の早稲田ラグビー 世界を狙う荒ぶる魂」読了。

もしかして名監督?と思っている清宮の著書。随所に早稲田出身ラガーのいやみは出ているものの、たしかによく考え、ラグビー理論を研究した上での指導である事が分かる。

やはりこの際ジャパンの監督までいってもらおう。

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2006年12月18日 (月)

今宵の一献

今宵の一献

白馬土産の酒、北安醸造謹製純米吟醸生貯蔵原酒大国。「500本限定」のキャッチコピーに思わず買ってしまった。

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2006年12月17日 (日)

今日の夕飯

今日の夕飯

恵那峡SAで味噌カツ。

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第一郷の湯

第一郷の湯

マヌケな事にリフト券を落とした。さんざん探した後リフト乗り場で届けられて無いか聞いたら、届けられては無いがこのリフトなら事情は分かったので乗っていて良いと言ってくれた。ありがたい事です。

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八方はガスガス

八方はガスガス

今日は八方。ガスで何も見えない。早々と休憩。

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2006年12月16日 (土)

47の昼飯

47の昼飯

くいかけですんまそん。

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今日の47

今日の47

今日は快晴。気温も高くて気持ち良いが、リフト待ち凄い。

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2006年12月15日 (金)

多賀SAで昼飯

多賀SAで昼飯

マンションの契約を無事済ませ、白馬へ向かっている。遅い昼飯は多賀SAで肉そば。

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2006年12月14日 (木)

白馬にいくぞ

今日は職場の忘年会でしこたま飲んで酔っ払って帰ってきた。

明日は有休を取って午前中マンションの契約、その後白馬に向けて長距離ドライブ。

酔っているし、準備は明日朝起きてからにしよう。おやすみなさい。

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2006年12月13日 (水)

カニ満喫

香住のカニを満喫しました。仕事終了後、夜はカニ三昧。

カニ刺し、カニしゃぶ、焼きガニに最後はカニ雑炊で〆。やっぱり鮮度が違うのか、産地で食うのは旨かったー。財布には大きなダメージが残ったが、この冬最初で最後だろうし、旨さに満足。

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2006年12月11日 (月)

香住

関西地区以外では「香住」といっても?だよな。

関西人にはメジャーなカニの産地。今正に旬のエリアですね。

明日からその香住に行きます。あくまで仕事ですが。

但し、この時期香住に行ってカニ食わずに帰って来るのはオバカさん。

にわか関西人のワタクシなれど、必ず食ってきます。ガンバレ財布!

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けっこう凄い人

泉麻人著「けっこう凄い人」を読了。1985-86年頃話題になり始めていた人々をこれまた当時マスコミに出始めていた著者が取材した記事を集めたもの。

20年たってホントに凄い人になっている人もいれば、そんな人いたっけ?の人もいる。

10年一昔だからねー。

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2006年12月10日 (日)

花隈城天守閣跡

花隈城天守閣跡

図書館帰りの散歩途中、花隈城天守閣跡の石碑を見つけた。今はお寺になっている。

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2006年12月 9日 (土)

当たっちゃったよ

年末ジャンボにはまだ早い。

先週申し込みしたマンションの抽選会に行ってきた。申し込み時点で「7倍の競争率」と言われていたので、当る訳ねーやー、と思いながら抽選会場へ。

現地で競争率6倍になっていて、一人キャンセルしたんだなーと思いながらも、7倍も6倍も大差ねーし、どっちにしろ当たんねーだろ、と高見の見物気分。

いよいよ申し込んだ部屋の抽選になって、おねーちゃんが歳末福引みたいなガラガラを回すのを見ていたら、「当選 3番」と若いにーちゃんが声高々に宣言。

申し込んだ時「3番・サード・長島かー」とカミさんと笑っていたウチの番号じゃあーりませんか。ハトが豆鉄砲食らったよーな、とはこの事かっつー顔してカミさんと顔見合わせちまったぜ。(カミさん談 ワタシはちょっとは「イケル」と思ってた、ってホンマかいな)

マンションの抽選会ってーのは初めてで、ほんと見物気分だったんだけど正にビギナーズラック。ノロウィルスもぶっとんだぜ。

明日は契約説明っつーのがあって、15日には契約会。15日からは第一回白馬遠征の予定なんですけど・・・。(全く当たると思ってなかった為)

しかも14日までに10%の手付金を打たねばならぬらしい。ウン百万も4日で用意できるほど、カネないっちゅーの。まいったなー、金もボードも。

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2006年12月 8日 (金)

落日の宴

吉村 昭著「落日の宴 勘定奉行川路聖謨」を読了。

やはり一流どころの作家が書いた歴史小説は面白い。450P程の小説だが2日で読んでしまった。

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隊長、体調が退潮であります

もろオヤジ駄洒落ですんまそん。今週中ごろから体調不良と闘っておりますが、週末の訪れとともに、力尽きそうです。吐き気と下痢に悩まされつつ、仕事に邁進してまいりましたが、父上様、母上様umeGはもうすっかり疲れきってしまってこれ以上滑れそうにありません。

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2006年12月 7日 (木)

たのむぜJIRO&オークリー

昨日、JIROから電話があった。8日までに上がる事になっているジャケットの修理が出来たか、と思って電話をすると、「修理部分であるジッパーの樹脂が乾くのに10日ほどかかるので、お届けできるのが20日頃になる」と言う。

ちょっと待て、修理に出したのは先月の26日でもう10日経ってるじゃないか、なぜ今ごろになって「10日かかる」と言うのだ、と文句を言うと「なかなか上がってこないのでメーカーに確認したらそう言うのです」と来た。

結局JIROがかオークリーがかは分からないが、修理に出して以来ほったらかしだったっつー事じゃねーか!と切れそうになったがそこはナイスミドルの年齢に達した私ですから大人の態度で、9.10日も15.16.17日も滑りに行く予定なので、なるべく早く修理してくれ、と電話を切った。

今日になり再びJIROから、「やはり来週でも無理です。メーカーが応急処理をして一旦戻し、もう一度送ってもらって2週間程かけて修理するのではどうか?と言ってますが」と電話があった。

もうこっちも半分諦めていたので、来週以降は毎週滑りに行くのでどっちにしろ同じだから9.10日にも15.16.17日にも間に合わなくていい。20日頃までに出来るのならそれでいい、と伝えた。

別にクレーマーではないつもりだが、広い意味で「たった一度開閉しただけで壊れたジッパーを修理してくれ」というのはクレームだろう。

クレームに対する対応をいい加減にすると、客は本気で怒り出す、という事を改めて感じた。(私は本当に善良な市民なので怒りをグッとこらえたけどね)

仕事上では営業マンとして逆の立場である事が多いので、気をつけよう。

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海底の少年飛行兵

門奈鷹一郎著「海底の少年飛行兵 海軍最後の特攻・伏龍隊の記録」を読了。

伏龍隊の隊員だった著者が歴史の合間に埋めさすまい、と綴った記録。

特攻兵器伏龍とは何か。それはもはや兵器と呼ぶには値しない、旧式アクアラング。

その潜水具をまとい、本土海岸の海底に潜み、上陸して来る米軍の舟艇の船底を竹竿の先に付けた爆雷で突き上げ沈めよう、と言うのだ。今の高校生位の兵士が、せめて飛行機に乗って死にたいとの夢も虚しく、海の底の特攻隊となった。

如何に戦争末期とは言え、涙なくして読めない一冊。巻頭の「伏龍」の写真だけでも必見の価値あり。これで戦争を継続しようとした大人達は本当にバカではないのか、と思えてしまう。

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2006年12月 4日 (月)

Skier親子版

Skier親子版を本屋で買ってきた。

もう子供達も大人料金取られる年になったし、今年はもういいか~なんて思ってたのに、ひょんな事から購買決定。

ひょんな事とは

1.一昨年読者ページに投稿したら昨年版に掲載され、リフト券の応募も当たりラッキーと思っていた。無論2匹目の泥鰌狙いで再び投稿。

2.今年Skier親子版編集部の方から電話があり、投稿記事についての写真提供を求められ、去年のリフト券の義理もあるしメールで送付。

3.すっかり忘れていたら、先週再びSkier編集部から電話あり、投稿者名の住所・氏名(無論ペンネームだが)を間違えて全く関係のない住所・氏名で掲載してしまった。誠に申し訳ないと連絡してきた。(ワタクシ不在の為、電話をとったのはカミさん)

4.一昨日、担当編集者の方からお詫びの手紙が着く。どうせペンネームだし、ご丁寧な事だと思いはしたが、お手紙だけ入っていた。どうせならリフト券の1枚も入れといてくれればいいのに、気がきかねーなーと率直な感想。

5.こうなると実物を見たくなり、本日買い物ついでに本屋へ行き、購入。たしかに記事と写真は投稿ページに掲載されていたが、投稿者の住所・氏名は同じ投稿ページの他の記事にも使われている、見知らぬ住所・ペンネーム。編集時に取り紛れ重複してるのがアリアリ。なんか他にも同じ投稿者になっている記事があったし、山渓も買収された事に社員が動揺してるのかいな?

てな顛末でした。山と渓谷・ヤマケイJOY・Skier・Snowboardといずれも定期購読歴ある山と渓谷社のファンとしては先行きがマジ心配になる出来事でした。

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2006年12月 3日 (日)

タイヤ交換

午前中にタイヤ交換&図書館に行ってきた。

去年はタイヤをベランダから運び出す際、生まれて初めてギックリ腰を喰らって「年くったなー」と実感したので、今年は息子に救援指令。

あと3日で15歳ともなると、一人前の力はある。しっかり戦力になってもらってオヤジは転がすだけ。ついこないだまで、まだまだ子供だったのに頼もしくなったもんだ。背丈も自分を超えたみたいだし、もうケンカしたら負けるかな?

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白馬岳の百年

菊地俊朗著「白馬岳の百年 近代登山発祥の地と最初の山小屋」を読了。将来アルプス山麓に暮らすのが夢の私にとって、白馬村の歴史をお勉強できて良かった。

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2006年12月 2日 (土)

五竜アルプス平Open

五竜・47のHPで「アルプス平12/3Open決定」と謳っていた。昨年は12月始めに行って豪雪に埋もれてたなー。早く行きたいけどラバウル-ガダル並み遠距離攻撃になるからなー。

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今日の昼飯

今日の昼飯

午前中インフルエンザの予防接種を受けて来た。病院からの帰りに久々の得正カレーうどん。

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2006年12月 1日 (金)

秘湯、珍湯、怪湯を行く!

郡司 勇著「秘湯、珍湯、怪湯を行く!温泉チャンピオン6000湯の軌跡」を読了。温泉ガイド本は数多いが、郡司氏は本当に「怪湯」の部類が好きなようだ。自分もかなり秘湯好きと思っているが、さすがTVチャンピオンはレベルが違う。

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もっと秘境駅へ行こう!

牛山隆信著「もっと秘境駅へ行こう!」読了。旅のお供にもってこいの鉄本でした。

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朝の東京駅

朝の東京駅

さすが大都会。ひっきりなしに発着する新幹線。

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