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2007年9月

2007年9月30日 (日)

熱球

重松清著「熱球」を読了。面白かったので3時間ほどで一気に読み終えてしまった。

得意の中年オヤジものだが、ついつい世代の共感を覚えて物語りにはまってしまう。

そしてこの物語の設定=田舎に残した連れ合いを無くした父(もしくは母)、驚くほど回りに配慮する小学校高学年の娘(もしくは息子)、自分を確立している妻、故郷の高校時代のある時期青春を共有した昔のチームメイト=はだれしも思い当たる部分があると思う。

こういった多くの読者に思い当たるであろうパターンをうまく計算して組み立てて筋立てをまとめ、自然なストーリーに落とし込むのがプロの物書きなんだろうな。

この手の小説は一話だけだったら、だれでも自分の青春時代をモチーフに書ける様には思うけど、計算して読者受けするように何話も書くのはやはりプロの仕事だろう。

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カレンダーメーカー

せっかくの日曜、ちょっと遊んでみた。こうであってほしい。

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休日出勤

今日は珍しく休日お仕事。朝から働きマンでした。

っても2時間ほどデスクワークして、その後夕方までただそこに存在すればいい、てな感じの立会い仕事だったので別に苦ではない。

月曜から少し忙しそうだけど、週末3連休は九州鉄旅が待っているし、頑張るぞ。

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2007年9月29日 (土)

とりめしの中

とりめしの中
中はこんな感じ。ご飯に味が染みていて、旨かった。

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塩尻駅弁とりめし

塩尻駅弁とりめし
時間もあるし駅前食堂でも、とも思ったがやっぱ駅弁にした。車内でゆっくり食おう。

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特急しなの大阪行き

特急しなの大阪行き
一日一本しか走ってない大阪行きのしなのに乗る。待ち合わせ時間が一時間ほどあるのでヒマだ。

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辰野回りの可愛い電車

辰野回りの可愛い電車
中央西線に乗り換える塩尻で辰野回りの可愛い単行電車発見。

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小淵沢

小淵沢
小海線終点小淵沢では乗り換え時間があまり無く、慌てて乗り込んだ中央線の車内から駅名表を写す。

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野辺山駅

野辺山駅
JR駅最高標高地点の野辺山駅。停車時間が短いので車内からパチリ。

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小海線

小海線
小諸からは本日のメインイベント、小海線に乗る。

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軽井沢駅構内

軽井沢駅構内
新幹線が出来てから軽井沢駅に初めて降りた。変わったなぁ。

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しなの鉄道

しなの鉄道
軽井沢からしなの鉄道に乗る。

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上野駅中央改札口

上野駅中央改札口
出張帰りの乗り鉄旅は上野駅から出発だ。

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2007年9月27日 (木)

煙草部屋

煙草部屋
N700系は全車禁煙。煙草吸いとしては辛いとこだ。

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N700系

N700系
明日朝から東京で研修なので、新幹線で東京に向かう。となれば当然狙いはN700系。狙って指定席取りました。

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2007年9月26日 (水)

日本代表VSカナダ

酔っ払って帰ってきて、眠気と戦いながらスカパーでカナダ戦を観戦。つい眠り込んで最初の日本のトライを見逃した。

前半20分位からようやく、眠気に打ち勝ち集中して見た。

今回も自陣でのディフェンス時間が長く、前半終了時に「これはヤバイ」といった感じ。

後半に入ってもマイボールの場面は少なく、ロビンスのミスキックも目立つ。ディフェンスが多く、疲れている時の味方のミスはFWにはきつく、集中が途切れる事が多い。

後半トライを2本奪われ、やはりダメかと思われたが、日本の気迫が薄れる事はなかった。

残り時間10分程から、敵陣に入り最後まであきらめないプレーが続く。FWも最後の力を振り絞ってゴールに迫り、カナダのディフェンスが中央に寄った所をBKに展開しセンターがトライ。難しいゴールも大西が見事に決め、執念の引き分け。

ボールの支配率、地域の獲得率からして12-12のスコアは立派。魂のラグビーだったと言えると思う。

しかしあれだけボールを獲得できなくては、やはり勝てない。

今回のW杯で最も勝機があったのは、フィジー戦であろう。地域とボールの支配率からすれば、やはりあの試合は勝っておきたかった。

過去のW杯でも実力差があまりない国(アメリカとか)に惜敗、惜しい一勝を逃している。4点差でも負けは負け、同点でも勝ちではない。

日本ラグビーにとって本当に遠い一勝に、4年後は届くのだろうか?

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2007年9月24日 (月)

九州乗り鉄計画

今日は家から一歩も出ずに、ひたすら10月3連休の乗り鉄計画を練っていた。

朝からビールと酒を飲みながら、次なるターゲットとしているJR九州乗り潰しに向け、いかに効率よく3日間を使うか、あーでもない、こーでもないと時刻表とにらめっこ。

北九州在住時代、仕事が忙しくてほとんど乗れてない事がいまさらながら残念だ。たまに乗ってはいたが、JR全線完乗なんて考えていなかったから、妙な所を残したりしている。

苦心惨憺して一応の成案を見たが、まぁまぁの出来と見た。

乗り鉄はこうやって計画練ってる時がホントに楽しい。ある意味この空想旅行を体感しに出かけてく、という面があるもんな。

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2007年9月23日 (日)

今日も友だちがやってきた

野田知佑著「今日も友だちがやってきた」を読了。四国は徳島に移住した野田さんの自然満喫ライフ。

野田さんの本はいつ読んでも、あぁ自然っていいなー、人間らしい生活とはこういう生活だよなー、と思わせる。

子供大好き、自然大好き、権力と官僚が大嫌いな野田知佑ここに健在。

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床屋

床屋
夕飯の買い物に付き合って三宮ダイエーへ来たついでに床屋に行く。

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SnowBoarder Vol2

本屋を覘いたらSnowBoarder Vol2が有ったので、早速買って読んだ。

今年は全然オフトレらしきものもしてないので、一発目はすぐ息上がるだろうが、早く行きたいな。

今年の目標は・・・  どうしようかな?

グラトリでのF3、B3は出来る様になったから、プレスとコンビでグルグル廻り続ける、っつーのが1つだな。あと先シーズン失神したレールにリベンジっつーのもあるな。まずケツパット゛買うのが先だけど。BOX、レールでB、Fスライド全抜けチャレンジ。キッカーはちっこいの限定でF1、B1ってとこで。

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指揮官たちの特攻

城山三郎著「指揮官たちの特攻 幸福は花びらのごとく」を昨晩読み終えた。

淡々と、冷静に、当時の特攻指揮官の生き方を描写し、家族の悲しみを追う。

煽ることのない文章が、当時少年幹部候補生として海軍に籍をおいた筆者のリアルタイムな経験の重みを伝える。

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2007年9月22日 (土)

ここにもサルが

ここにもサルが
やるサルが出るとは思ったが。

せめて靴ぬげや。

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ケータイを持ったオヤ

ケータイを持ったオヤ
前列が立ってたら後ろの大半の人間は見えないだろうが。親の世代がサル化してるよ。去年はそんな事無かったと思うんだけど。

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娘の運動会

娘の運動会
中学では体育会と言うらしい。九月も下旬というのにクソ暑い。

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2007年9月21日 (金)

パン屋

パン屋
奥方様がパンを買うと言うのでトアロードの洒落たパン屋へ。よくここで買うそうだ。

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三気

三気
休みなので奥方様と近所で昼飯。ここは昼は弁当だけだが旨い。

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日本代表VSウェールズ

目覚ましかけて必死に起き、スカパーで見ました。18-72。まず勝ち目は無い。50点差位で収まってくれれば、と思ってはいたが、これが実力か。

ほとんど自陣での戦いとなったのはワラビーズ戦同様。一人一人のタックルへ行こうという気持ちは感じられたが、うまくミートポイントをはずされ、前で倒せない。後退しながら二人三人でやっと倒すので、ディフェンスの人数が足りなくなり余らされる。更にそこにタテに走りこまれて突破される、というパターン。

実力差と言えばそれまでだが、はるかに広い実力の差だなぁと思う。

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2007年9月20日 (木)

VSウェールズ明け方だよ

さて本日の仕事終了、明日は年休を取って休み。

4連休にしてしっかり休もうという算段なのだが。

ウェールズ戦もしっかり見ようと思ってたのだが、スカパーの生だと21日3:30放送開始、キックオフは4:00だと。

明け方じゃん!起きれねーよ!ある意味その為に休んだと考えて根性でおきているか、一旦寝てこれまた根性で起きるか?

時差ありすぎだっちゅーの。

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76冊

ブログっつーのは便利なもんだ。

ふと思いついて今年は今日まで何冊本を読んだかなーと思って今年1月1日からの書籍・雑誌カテゴリーを見返してみたら、雑誌・漫画を除いて76冊。

結構いいペースで読んでいる。この分だと中学生時代以来の100冊/年突破かな?

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2007年9月19日 (水)

ケータイを持ったサル

正高信男著「ケータイを持ったサル 「人間らしさ」の崩壊」を読了。一時期かなり売れた本だと思う。タイトルを覚えていたので図書館で発見して借りてきた。

京大霊長類研究所教授、専攻は比較行動学という著者が現代の日本の若者の行動を様々なデータからサル化していると検証する。

マザコン、子離れしない母、疑心暗鬼のジレンマ、専業主婦の子育てなど切り口も多様で理屈の難しく感じられる所もあったが、なかなか面白かった。

大学の授業もコレくらい面白かったら、もっと真面目に出席したのに。

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2007年9月18日 (火)

犬との別れ

三田誠広著「犬との別れ」を読了。人気作家の著者が過ごしたシベリアンハスキーとの15年。

中学生だった二人の息子がそれぞれ成長し、結婚し、孫が生まれる。15年という月日はそれだけの家族の変化とともにある。

その長き月日を変わらずに共に過ごした犬との思いを絶妙の距離感で語る。

「やがて笛が鳴り、ぼくらの青春が終わる」というラグビー選手を主人公とした小説で初めて著者の作品を読んだ。

その時も感じた微妙なニヒルさというか、突き放し感がある。

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2007年9月17日 (月)

山川健次郎伝

星 亮一著「山川健次郎伝 白虎隊士から帝大総長へ」を読了。

会津攻防戦を15才の少年として戦い、朝敵の汚名を雪ぐべく命がけで勉強して、東京帝大総長まで上り詰めた山川健次郎の物語。

兄の山川浩とともに名前は知っていて、どんな人物だったのか知りたかったので、図書館で見つけて借りてきた。

15才の少年の衝撃的な戦争体験、染込んだ会津士魂、卑怯な振る舞いは許されない会津武士の誇りを胸に、一生を青年教育に捧げた清廉潔白な人生。

素晴らしき明治人の生き様でした。

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宮城道雄とは

宮城道雄とは
無知なので私知りません。三井住友銀行本店横に石碑発見。近代日本音楽の創始者だそうだ。

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JIRO

JIRO
散歩の途中JIROに立ち寄った。これといって欲しい物がある訳じゃないので、冷やかし。

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熱烈歓迎

熱烈歓迎
この連休、神戸では世界華商大会をやっている。
散歩の途中、中華街では獅子舞をやってた。

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体育大会

今日は長男の体育大会。昨年までは長男も長女も運動会は見に行っていたが、高校生ともなると「来なくていい」となる。

奥方様は行きたくて仕方が無いようだが、「自分の時を考えてみろ。高校生にもなって親が運動会来てるヤツなんていたか?」と説得。

「いまどきは違う。父兄も沢山来るらしい」と抵抗するのを、「そーゆうのを子離れできないって言うんだ」と諭す。

高校生の子供の運動会に親が行くのが普通に、ホントになってるとしたら、日本総幼稚化してるね。子離れできない親が過保護に甘やかし、あげくに親殺す子供に育て上げるんだろーな。

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2007年9月16日 (日)

夫婦二人の戦果

夫婦二人の戦果
二人で約一時間雨に濡れながら拾った戦果。4Kgほどあるそうだ。

-追記-

ここの栗園は本当の栗拾いをさせてくれます。

以前行った栗園では、栗拾い客が多いためすぐに全部拾われ尽くされてしまうらしく、農園の人が花さかじいさんよろしく、あちこちで栗を撒いていました。

撒いている後をつけていけば、何の苦労も無く栗を拾い集める事はできますが、全くアホらしい。

ここは一切そんなことはなく、また訪れる人も少ないので少し苦労はするけどホントの落ちたての栗を拾えます。なのでここを知って以来、栗拾いは必ずココ。

雨は小降りにはなってたが、蒸し暑さの残る中、雨と汗に濡れながらの戦果です。

入園料500円/人で栗1kg持ち帰りOK、奥方様は栗きんとん作りに燃えているので、追加料金1000円払って拾った栗を全て持ち帰りました。

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雷と雨

雷と雨
栗園に来たら雷と雨。

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マクドナルド

マクドナルド
渋滞に巻き込まれたので遅くなった昼飯はマクドナルドで。

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超渋滞

超渋滞
子供は行かない、と言うので燃える奥方様と二人で栗拾いに出かけたら、超渋滞にはまった。

-追記-

どうやら三田のアウトレットモールへ行く人達だったようだ。

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テンプレート変更

相変わらずビールはバカスカ飲んでいるが、そろそろ残暑も去ってほしい、冬が足早にやってきてほしい、という願いを込めて、またまたテンプレート変更しました。

秋も悪くはないけど、雪の便りが待ち遠しい。

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リコール

リコール
流星Ⅶ号のブレーキランプとスピードメーターに不具合があるのでリコールします、との通知がホンダから届いたのでディーラーにもって来た。
二時間ほどかかるそうだ。

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2007年9月15日 (土)

日本代表VSフィジー 再放送

スカパーをつけて見たらフィジー戦の再放送をやっていた。

何度見ても惜しい試合だったな~。

特にハーフが二人壊れたのがやっぱ悔やまれる。ハーフってやっぱり専門職なんだよな。(中学時代はハーフでしたから)

ロビンスのパスは常にスタンドオフの後ろに行っていた。ハーフからスタンドへのパスは一歩半前に投げないと、ラインが前に出れないんだよな。

ほんの些細な事が引いては勝負につながる例だと思うよ。

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2007年9月14日 (金)

相撲部屋24時おかみさん奮戦記

中澤嗣子著「相撲部屋24時おかみさん奮戦記」を読了。

名古屋のお嬢様学校で有名な女子大を出て富士桜(なつかしぃ、突貫小僧を知ってるかい)と結婚し、夫が中村親方となり部屋を起こすに従い、相撲部屋のおかみさんとなった著者。

おかみさんとなった後も東洋英和の大学院で教育を専攻し、「今日の力士養成のあり方」という論文で修士号を得た、というだけあって教育的見地からのしつけ、少年教育を中心とした話。

まぁ真面目すぎて面白みには欠けるな~って感じ。

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2007年9月13日 (木)

日本代表VSフィジー 惜敗・・・だが負けは負け

職場の歓迎会で酔っ払って帰ってきて、でも最も日本が勝てる可能性のある一戦だから、眠い目をこすりながら試合開始を待った。

いい試合だった。

前半の箕内のウンコサイドアタック失敗さえなかったら、ハーフが二人も壊れるという想定外の事態がなければ、勝てた。

勝負にたら、れば、は禁物ではあるが・・・。

FWが互角以上にボールをキープし、全員がしつこいタックルで前に出ていた。

攻撃もリスキーな攻め手ではなく、オーソドックスにキックで敵陣に入り、ペナルティを狙う、決定力のない日本の身の丈にあったやり方。

キッカー大西も戦前の不安を覆す確実なPG成功。

最後まで集中力を切らす事なくプレイし、最後の5分は正に死力を尽くした連続攻撃。

夜中に我を忘れて応援したよ。

でも攻めきれず31-35。

自陣を背にしながら、あれだけの連続攻撃にこれまた死力を尽くして守りきったフィジーが凄いのか。

本当に選手はよく頑張ったと思うが、4点差であれ負けは負け。歴史に名を残す事はできなかったのが、頑張った選手達の為にも残念でならない。

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2007年9月11日 (火)

ホワイトピアたかす倒産かい

遅ればせながら、またまたゲレンデやばい情報。民事再生申請ってひとくくりで言えば倒産だよね。

http://www.tdb.co.jp/tosan/syosai/2427.html

ホワイトピアも昨シーズン平日無料をフル活用したゲレンデだったのになー。(てかそーゆう使い方するから潰れるのか)

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2007年9月10日 (月)

ショック!スーパーシーズン券廃止だと!

'05-06,'06-07シーズンとここ2年愛用していたスーパーシーズン券が廃止だと。→http://www.snowbirds.jp/index.pdf

63千円で地元ハチ・ハチ北はじめ奥美濃のWヒルズ、木曽のチャオ御岳、白馬五竜・47でも使えて重宝したのに・・・。

そろそろ転勤リスクもMAXだし、今年はどうしようかな~とは思ってたけど。選択の余地が無いとなると困ったな。

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旅と鉄道月刊化1号

子供の頃に創刊し、鉄道ジャーナルの次によく読んでいた「旅と鉄道」が季刊から月刊化されたので、その第一号10月号を買ってみた。

ここ20年以上はたまに買う程度になってたし、これからも定期購読まではしないだろうけど。

でもこの雑誌は鉄道旅行愛好者=乗り鉄にとってはピッタリの本だね。

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2007年9月 9日 (日)

ピーカンTV

先週の日曜に届いたピーカンのDVDをやっと見終わった。

一昨年は着いた瞬間に見てたし、去年もその日の内に見てたのに。

ボードに対する気合が薄れてるのかな?

体は老化の一途だが、気持ちまで老け込まないようにしなきゃ。

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日本代表VSワラビーズ

見ていて気の毒になるような試合だった。

大差で負けることは予想がついたが、ほとんどマイボールの無い、あるいはあってもキープできない、タックルオンリーの試合。

あれだけ攻められ通しでは、いくら気合だーっても前半までが一杯一杯でしょ。

100点までいかなかったことが唯一の救いか。

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2007年9月 8日 (土)

同期来神

昨日はラグビー部の同期が横浜から来神したので、飲んだ。最後は赤萬の餃子2人前で〆。

12の年に一緒にラグビー部へ入部して以来の付き合いだから、もう30年以上。飲みながら「もう30年だぜ、進歩ねーなー」と言い合ってた。

ちんげも生え揃わぬ頃から白髪交じりの今まで、11年一緒にラグビーやって、マージャン、酒、タバコを一緒に覚え、SEXも同じ頃知り始めた。社会に出てからもこっちは転勤族だから遠く離れて暮らしているが、時々飲む仲間だ。なかなかいい関係とは思う。

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2007年9月 7日 (金)

ともに彷徨いてあり

野田知佑著「ともに彷徨いてあり カヌー犬・ガクの生涯」を読了。

流離のカヌーイスト野田さんの良き連れとして、一生を過ごしたガクの物語。昔子供の頃「ヒト犬にあう」という本を読んだ事を思い出した。

太古の昔から犬は人間の良き伴侶である。野田さんとガクの友情を感じる本。

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2007年9月 6日 (木)

2007Wカップまもなく開幕

Wカップがついに明日開幕する。直前試合で大畑、安藤が負傷、急遽補充召集するという層の薄さを露呈している。

そんなんで2セットで行くってホントに大丈夫かいな。

フィジーとカナダに勝つ為には、ワラビーズとウェールズは捨てざるを得ないのだろうけど。初戦のワラビーズに100点ゲームという事になると、2戦目勝ちに行くハズの士気に影響があるのではないかと心配だ。

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2007年9月 4日 (火)

テツはこう乗る 鉄ちゃん気分の鉄道旅

野田 隆著「テツはこう乗る 鉄ちゃん気分の鉄道旅」を読了。昨日に続いて鉄本を読んでしまった。

図書館でもこういったカミングアウトっつーか復古鉄道趣味者向けの本がけっこう借りられる。

やっぱ鉄道趣味人口のすそ野は広いのだろう。

本著は基本乗り鉄の著者であり、自分もなじみやすかった。

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2007年9月 3日 (月)

鉄道趣味リターンズ1

いのうえ・こーいち著「鉄道趣味リターンズ1」を読了。

自分もそうだけど、ここの所「鉄」復活している、あるいは復活しようかな、という大人向けの文庫本。

少年時代鉄道好きだった人は多いだろうし、バイク、車と年相応に興味が移り、一時鉄道から遠ざかったけど最近また興味が出てきたという人が増えているそうだ。

私には鉄道模型パートが多く感じた。基本乗り鉄なので。

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2007年9月 2日 (日)

ひっぱりだこ飯&タンゴランチ

ひっぱりたこ飯&タンゴランチ
神戸駅にはこの二つしか残って無かった。

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神戸駅で駅弁

神戸駅で駅弁
いつもの図書館帰り、昼飯に駅弁を買いに神戸駅に寄る。

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2007年9月 1日 (土)

姫新線

姫新線
終点姫路に着いたキハ40。

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津山から姫路を目指す

津山から姫路を目指す
昔の栄華の名残でやたら構内は広い津山駅。

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秋津温泉

秋津温泉
奥津温泉をモデルにした映画。長門裕之主演だと。若い!

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女湯もパチリ

女湯もパチリ
空いていたので女湯も写して見た。

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足元から自噴源泉100 %

足元から自噴源泉100<br />
 %
浴槽の底から42度の源泉が自噴している男湯に入れた。鍵をかけて貸し切りに出来るので、これが目当てで来た。奥方様とまったり入った。

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ラッキー

ラッキー
目当ての男湯が空いていた。

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男湯女湯

男湯女湯
長い通路を通って入口に。

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レトロ満載

レトロ満載
通路の鏡もレトロっす。

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風呂場への通路

風呂場への通路
がまた渋い。トンネルみたい。

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東和楼

東和楼
ついに到着、奥津温泉。鄙びた温泉の中でも渋さ際立つ東和楼。

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貸し切りバス

貸し切りバス
津山から乗った中鉄バスは終点近くではほぼ貸し切り。

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一年ぶりの津山

一年ぶりの津山
去年、備中高梁に行った時来て以来の津山。

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快速ことぶき

快速ことぶき
岡山からは津山線の快速ことぶきに乗り換え。やたらめでたいネーミングだ。ここまで来たら目指す温泉も大方予想がつくだろうがまだ秘密にしとこう。

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何故か新幹線

何故か新幹線
奥方様の朝の睡眠時間確保の為、出発をゆっくりにして姫路からは新幹線利用。乗る列車を待ってる間に0系がやって来たので乗らないけど一枚。

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青春18旅出発

青春18旅出発
奥方様と連れだって温泉を目指す。元町駅からGO!

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