さらばブルートレイン(No-62)
芦原伸著「さらばブルートレイン」を読了。
図書館で借りてきた5冊の鉄本をあっという間に読みきってしまった。
流石に鉄関係だと読むスピードの早いこと。
母親が九州出身なので、子供の頃は毎年夏の里帰りにいつもあさかぜに乗っていた。
鉄道好きの子供としては年に一度の大イベントでドキドキワクワクしながら乗っていたのを思い出す。
既に移動手段の主流からは遠く離れてしまったが、絶滅しないで欲しい。
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