三宮図書館

今日は買い物ついでに三宮図書館に本を返しに来た。
-追記-
秋晴れのいい天気だったし、散歩ついでに買物を買って出た。
神戸市の図書館は何処で借りても、どこでも返せるのが便利。めったに行かない三宮図書館だけど、返しに行ったついでに一冊また借りてきた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今日は買い物ついでに三宮図書館に本を返しに来た。
-追記-
秋晴れのいい天気だったし、散歩ついでに買物を買って出た。
神戸市の図書館は何処で借りても、どこでも返せるのが便利。めったに行かない三宮図書館だけど、返しに行ったついでに一冊また借りてきた。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

糖尿病E判定、専門医にダメ押されている身としてはね。
-追記-
会社が法人会員になっているスポーツクラブの利用券が使えるジムが近くにあったので通う事にした。
500\/回なら安いしね。
*ペダル漕ぎ-20分
*10.4Kgの重り引っ張る肩の運動(なんていう器具か分からん)-10回×5
*ウォーキング-20分
*オール漕ぎ-20回×3
*ランニング-10分
*ウォーキング-クールダウンで数分
結構汗かいた。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
昨日、今日と今月から引き継いだ但馬の担当先のお客様を訪問。
やっぱ遠いわー。とても日帰りは無理と実感。
ボードなら日帰りもするんだけど、仕事となると行った先での精神的疲労感というか、緊張度が違うもんね。
遊びに行くのとは訳が違うよね、当たり前だけど。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
芝田真督著「神戸ぶらり下町グルメ」を昨晩読了。
神戸のいわゆるB級グルメを徹底紹介。
行った事のあるお店もいくつかあったが、行って見たいお店も一杯。
安くて旨いお店が沢山あるんだなー、と思いました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

今日も姫路で仕事。少し早めに失礼して帰りに買ってきた。
奈良は大和郡山の酒。
-追記-
これも去年の夏に飲んでた。記憶力皆無だな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
神戸鉄道大好き会編著「神戸の市電と街並み」を読了。
その名の通り、神戸在住のベテラン鉄道マニア達が在りし日の神戸市電を豊富な写真で振り返る。
震災後の新参神戸市民でも、昭和30-40年代の白黒写真を見て、「ああ、あそこだ」「こんなトコにも市電は走ってたんだ」と分かる街並みと市電の写真。
好きとは凄い事だ。これだけの写真を良く撮って(取って)おいたとも思うし、それを本にしてしまうのも。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
かなりデンジャラスではあったが、上司の「当分転勤はないだろう」という一言を信じて8月末にハチ・ハチ北のシーズン券を申し込んでいた。
8月末までに入金しておくとソートー大幅な割引があったので。
10月上旬到着予定、ということだったのだが随分遅れたもんだ。
あとは今シーズン中に転勤の無い事を祈るばかりです。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
中江克己著「゛御家゛立て直し 江戸十八藩の台所事情を探る」を昨晩読了。
江戸期の各藩のいわゆる中興の祖、財政立て直しの立役者を列記した本。
今で言う財政改革な訳だが、有名な上杉鷹山から二宮金次郎まで、つまり藩主自らのケース、重臣が取り仕切ったケース、農民階層から抜擢したケースと様々。
今の日本も抜本的財政改革が必要だと思うけど、民主主義=衆愚的大衆的政治のきらいがあるからなー、無理だろうな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
今日も姫路で一日肉体労働。疲れたよー。肩と背中が痛いっす。
そんなハードな日曜日でしたが、拾い物もひとつ。
昼飯を食うのに「どっか近くに旨いトコないですかねー」と聞いたら、取引先の部長サンが「割と近くにうどん屋があるよ」と教えてくれた。
車で5分ほどだったが、柔らかいのにコシがある、ツルッといけるのに歯ごたえがある、という誠に絶妙の手打ちうどんでした。
それが、かね福。
「手打ち」と掲げているのでシンプルなうどんを味わおう、とザルうどんを注文したのだがこれが正解。前述の通り絶妙でした。
肉体労働現場に戻って教えてくれた部長サンに「確かに旨かった」と伝えたら「姫路では評判の店なんですよ」との事。
つらい肉体労働の甲斐ある店でした。これから姫路でうどん食う時は決まりだな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

お姫様が演奏するのでやって来た。鉄には丁度いい。
-追記-
演奏開始直前に雨が降り出し、駅舎の中での演奏となったが、それもおつでした。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
高砂浦五郎著「親方はつらいよ」を読了。
私にとっては高砂親方というより大ちゃん、朝潮の方がイメージの強い親方の(おそらく口述本)著書。
朝青龍のモンゴルサッカー騒動の後に書かれている。
親方の人柄が良く分かるが、やはり人間を育てるのは難しい事だなとも感じる。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
曽田英夫著「幻の時刻表」を再読。
日本-モスクワ-ロ-マ-ベルリン-パリ。かつて日本と欧州はひとつに結ばれていた。
という帯タイトルでも分かる通り、戦前の時刻表で東京-パリ間を往復する机上旅行や、鉄道建設の途上で本線・支線の立場が逆転した線、消えた盲腸線、国有化された私鉄、台湾、樺太、朝鮮半島など戦前の領土、植民地を走った鉄道など、今となっては「幻」の鉄道を当時の時刻表から読み取る本。
興味の無い人には全くの無駄、ひとつも面白くないだろうが、時刻表マニアの乗り鉄にはとても面白い本です。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
こないだ東山商店街で買ったトコブシ。
いつも田舎に帰るとおいしく煮っ転がしをたべさせて貰っていた。
我が家でも、と買って帰ったが奥方様は「どうやって料理すればいいのか分からない」と仰せ。
仕方が無いのでテキトーに醤油と酒と砂糖で煮てみたが、硬くなってしまってあんまり旨くなかった。
煮っ転がしひとつでも料理って深いのねー、と思いました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)

サイクリングがてら東山商店街に来た。
-追記-
館山に帰ると親父さんがよく用意してくれていたトコブシを発見。
一盛5-6個で500\とお手ごろ価格だったので、奥方様にお伺いの電話を入れて購入。トコブシ旨いんだよなー。
あと今夜の鍋用の鳥ミンチも購入。コチラは120\/100g×300g。安いんだかどーだかは解らん。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本藍染文化教会編「日本の藍 染織の美と伝統」を読了。
しばらく前から読んでいた本。大型版なので持ち歩けず、家でちょこちょこ読んでいた。
藍の栽培から染色、歴史と文化から織りまで、全てを解説。
栽培は流石に無理だが、染はやってみたいな。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
連休中ではありますが、今日は朝からお仕事。
来神中の弟のお世話は奥方様にまかせ、先ほどまで姫路で肉体労働に従事。
肩を酷使したので、帰宅後早速風呂でもみもみしました。
昨晩弟からみっちり健康管理についてお説教戴いたので、今後は節制しましょう。といいつつ風呂上りのビールをキッチリ飲んでいる。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)

吉村昭著「海軍乙事件」を高知からの帰りに読了。
四つの中短編集だが、タイトルとなっている乙事件の章が一番面白い。
本件は戦史本では時折触れられる事件だが、筆力を感じさせる描写が良い。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
日本縦断コースだそうだ。
神戸でもだんだん雨風が強まってきている。
何事もなければいいが・・・。無事通り過ぎてくれますように。
| 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
岸本章著「古レールの駅 デザイン図鑑」を昨晩読了。
ホーム上家の柱、梁に古レールを利用している駅を見かける事は多い。
ただ時代とともに徐々にその数が減ってきているのも事実。
我が故郷の駅も随分前に橋上駅になってしまってコロニアル風の駅舎は無くなってしまったし、正確に記憶していないが昔は古レールだった(これは確か)ホーム上家の柱もレールではなくなってしまったと思う。
この近所では灘駅の弧線橋もおそらく架け替えられるだろう。
本書によれば古レール利用で上家、弧線橋を建築していた時期そのものが限られている上、構造計算されていない場合がほとんどで今後耐震面からどんどん減っていくだろう、という事。
現役で頑張って欲しいが、地震対策という錦の御旗にはかなわんだろうなー。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
ここの所何かと忙しく、今日も午前中は事務処理と担当先への訪問で午前中は仕事でした。
そんな中NHK美の壺製作班編「藍染め」を読了。
読書というよりも写真集ではあるが、藍の美しさで少し癒された。
明治初期来日した外国人から「ジャパン・ブルー」とまで呼ばれるほど、藍による染色は美しく、又大衆に普及していた。
藍四十八色、と呼ばれるほどその染料としてのバリエーションは豊富だ。
水色、浅葱色、露草色、縹、紺、褐色、これ等全てが藍による染め色だとは。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
先輩から引き継ぐ取引先周りを昨日今日としてきた。
全く初対面の方、面識程度はある方、と様々だったが、基本的にはなじみの薄いお客さんを相手の挨拶周りは結構疲れる。
夜は夜で送別会兼歓迎会で宴会で、これまた勝手の分からない中で気を使いながらで楽しく飲むっつー訳には行かない。
自分自身あまり社交的な方では無い、と自覚しているだけに疲れました。
| 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (1)
最近のコメント