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2011年10月12日 (水)

すきやばし次郎旬を握る(No-40)

神戸からの帰りに機中で読もうと持って帰ってきた里見真三著「すきやばし次郎旬を握る」を今日帰りの通勤電車の中で読了。

帯に書いてある通り、空前絶後の江戸前鮨教本、です。これぞ看板に偽りなし。

久しぶりの再読だったが、本当に鮨が食いたくてたまらなくなる。写真がまた良くてよだれが出そうな原寸大の握り鮨のオンパレード。

ただし銀座の名店すきやばし次郎には絶対に行けない(中トロ一貫2,500円、これでもネタを厳選しているので儲けなしだそうだが)ので、昨日は西友で一貫50円、しかも夜だったのでそこから30%OFFの持ち帰り鮨を買ってきて食べました。

そこそこ旨かったよー。

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