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2014年4月14日 (月)

盲腸線紀行(No-26)

村上義晃著「盲腸線紀行」を読了。

この手の行き止まり線紀行文としては宮脇俊三の「終着駅に行ってきます」があるが、やはり行き止まりのローカル線紀行は魅力がある。

2001~2005年にかけての紀行文だが、僅か10年足らずで廃線となった路線もあり、今のうちに乗りに行きたいな~、と思うことしきり。

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